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201906/04

イカ待ち

  • [ 更新日 ]06月04日 21時07分
  • [ 日直 ]河合 一嘉
  • [ 水温 ]20.5度
  • [ 透明度 ]10~15m
曇り

水底に着底してイカ待ち

イカが寄ってきました

産卵開始

水温低いけど、クマノミくん元気です

あなたは何故そこに

パラオ店のカズです!!
っといっても城ヶ崎店出張6日目のダイビングです。

本日は海況バッチリの富戸ヨコバマの海へ。
もうすぐ新月なので大潮明けの中潮なので、
潮が引くとエントリー&エキジットがちょっと大変。
なので、出入りしやすいやり方をブリーフィングで
お伝えしていますので、ぜひやってみて下さいね。

さて、今日はアオリイカの産卵があまりかんばしく
ありません。
なので、イカを驚かさないようにイカ待ち。
砂地の水底でジッとしていましょう。

なんかパラオのジャーマンチャネルで
マンタを待っている時を思い出します(笑)

そして、イカが寄ってきたら呼吸の泡を
出来るだけそーっと吐きましょう。
ゴボゴボっていう排気音でもけっこうイカさんは
驚いてしまいます。

イカを観察して沖に出たらマアジの子供が
グルグルまわっていました。
昨日の川奈の海と同じですね。

エキジット付近の水中ブイには
なぜかずーーっとそこに居座るタカノハダイ。
なぜそこに君はいるの?
うふふ。

明日はどこに行こうかな?










 
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